はなまる共和国について

はなまる共和国の特徴「ユニットケア」

ユニットケアの理念とは

―基本方針 第33情条―

◎意志や人格を尊重しサービス提供計画書に基づくケアをする。
◎居宅生活復帰を念頭におき、入居前と入居後の生活が連続するように配慮する。
◎入居者相互が社会的関係を築き自律的な日常生活を営むことを支援する。

目標は「暮らしの継続」

一人ひとりの生活習慣や好みを尊重し今までの暮らしが継続できるようにサポートする。
自宅にいた時と同じように四季を感じ、季節に合わせた服装をしていただく。
生活の場と考えているため、職員も私服です。
食事もなじみのスタッフがユニットで盛り付けます。
食器も陶器でできた食器を使用しているため、触れ合う音が聞こえてきます。
ご飯の炊きあがる香りがおうちと同じです。(ユニット炊飯 ※昼のみ)
自宅にいた時に使用されていたなじみの家具を使っていただく。(家具の持ち込み)
テラスでは草花や野菜を育てられます。

はなまる共和国の基本理念

「私たちは、介護を要する高齢者の方の人権を尊重すると同時に、介護をする私たちも将来入居したいと思えるような施設を創りたい。」

長期経営計画

一人ひとりが満足し、快適で安全・安心な生活の提供をする。
  • 介護の三原則を遵守する。
    • 1) 寝たきりにしない、させない。
    • 2) 主体性や個性を引き出す。
    • 3) 生活習慣を守る。
  • 健康の管理を、推進・増進する。
  • プライバシーを守り、利用者のニーズに沿った質の高いサービスの提供をする。

職員のモチベーションを高め、やりがいをもって働ける職場を創る。

  • 働きやすい職場環境を目指す。
  • 社員研修の充実を図る。

健全な経営基盤の強化を図る。

  • 地域に根ざした開かれた施設創りをする。
  • 稼働率の安定を図る。
  • 効率の良い業務改革を推進する。
  • 良質な人材を確保する。

はなまる共和国

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